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注型エポキシの最高峰がこれ!
コストバランスの良い素材選びならこれ!
最高な素材で最高な作品誕生へ!
高いクオリティーで安心して容易に作業できます。
キャスティング用のエポキシには小物・大物製作があります。
注型用の樹脂の利用方法は、DIYでユーザー自身が応用で
何が使えるかを模索して作品作りをしています。
◆下の試作品の画像をご覧ください。最高峰の証です。
取り扱いは簡単です。
プロアマ逆転出来るほどのクオリティーで容易に完成
させます。


初心者でも泡無く、無色透明で綺麗に一度で厚く大きく作れる低温発熱で割れず縮まらないのに硬質でも軟質でも自在に作れ大きなオブジェや大型テーブルでもペンダントリングなどのウッドジュエリーまで作れるエポキシレジンはこれだけです。
WOODRESIN2

レジンテーブル製作に最適、高級テーブル、実証された一発大量注入、コスト大幅削減、品質向上、ライバル不在の透明性と特殊機能硬度調整、失敗をなくす最低発熱性、強い耐黄変性
また世界中のエンジニアとの長年の技術情報交換で日進月歩しており現在でもエポキシではトップランナ―として海外では多くのエポキシブランドにOEMとして採用されています。
日本では唯一当店のみで正規品とOEM製品として2003年以降から長年販売が続いている信頼され多くのユーザーの長年の知見がある唯一のエポキシです。
技術サポートも一般的な小物製作マニュアルの流用を
リバーテーブル制作のDIY情報ではなく、エポキシ開発側
メーカーを中心に
数か国のEpoxy Production engineerとの
技術情報共有で培った知見からサポートします。

注型キャスティングでは
リバーテーブルは簡単
?!
だからこそ世界中でDIYにも大流行したのですね。
いえ、語弊のない様に言えばライトなDIYチャレンジから
高級品の製作まで誰でもチャレンジ出来るからですね。
なんといってもカッコいい!美しい!自慢出来る!

元々リバーテーブル専用の樹脂があったわけではなくDIYでも人気だった小物アクセサリー注型用のエポキシの流用が始まりで、リバーテーブル用として流用販売されてきたエポキシの大半は、小物アクセサリー用で一度に2~3㎝厚しか固める事が出来ません。 リバーテーブル使用では、小分け積層させる必要があります。 高性能のDEEP POUR深厚注入造形が可能で、高いクオリティーや高級感を求めるエポキシは、やはり代用品では限界がありますね。日本では当店のエポキシ(現在のwoodresin)です。プロ向けに2003からEC-SITEで販売しておりますが、DIYのユーザー様にも安全第一で丁寧にサポートさせて頂いております。









>元祖一発大量注入
初代スタンダードWOOD RESIN
日本デビュー20年の実績があります。
値上げせず旧価格での販売!
このスタンダードは着色用として
新型2は透明性重視の作品へ!
使い分けも良いですよ



■特性
◆非常に優秀な低発熱性
◆非常に高い無色透明性
◆非常に高い耐紫外線性、高難黄変性
(※1年の屋外24時間設置で比較により僅かな色変化を確認、透明性は保持)
◆耐クラック性(※硬度調整、超低発熱により超低収縮、温度管理はサポート)
◆SUPER DEEP POUR CASTING(※深厚注型注入)
   Single deep Pour=一発大量(深厚)注入
◆自己脱泡性(※高い低粘性と常温時の長い可使時間により)
◆硬度調整※硬質ゴムの様な柔らかさから~研磨性の高い高硬度まで
自在に硬度を変更する事の出来る唯一のエポキシシステム
製作目的形状、サイズ別に硬度調整が可能。
高硬度での一発大量注型は特殊な設備と熟練の
技術、知見が不可欠でっそのうえで可能性がある程度の
机上の空論に近い性能。小売りのエポキシと一般ユーザーに
実現を期待する内容ではありません。一般使用での実証が必要。

■物性
◆粘性(25℃時)
樹 脂:~600mPa.s
硬化剤:~100mPa.s
◆硬度:ショアD~87、大手ECモールの販売で、一発大量注入可能な最高硬度ShoarD90と言う
厚型一発注入のエポキシの販売がありますが、硬度は高ければ良いのではなく用途別に適正硬度になっていなければ、
製作、施工は非常に困難だと言う事です。
硬度詳細はこちら
◆樹脂色  高透明
◆配合比 ※容積比は簡易的 ※重量比は正確
容積比=硬質硬化・主剤2:硬化剤1 ~ 主剤1:硬化剤1・超軟質硬化
重量比=硬質硬化・主剤100:硬化剤45  ~ 主剤100:硬化剤90 ・超軟質硬化

硬度別・重量別配合量
早 見 表
販売パッケージ容量 

 超軟質は1:1、例①重量比主剤1000g:硬化剤900g
例②容積比主剤1000㏄:硬化剤
1ℓ
soft0%硬質
R(g):H(g)
100 45
200 90
300 135 
400  180 
500  225 
600  270 
700  315 
800  360 
900  405 
1000  450 
1200  540
1400  630
1600  720 
1800 810 
2000 900 
2500  1125 
3000  1350 
3500  1575 
4000 1800 
4500  2025 
5000 2250 
5500 2475 
6000  2700 
6500  2925 
7000  3150 
7500  3375 
8000  3600 
8500  3825 
9000  4050 
9500  4275 
10000 4500 
15000  6750 
20000  9000 
soft10%UP 
R(g):H(g)
100 55
200 110 
300  165 
400  220 
500  275 
600  330 
700  385 
800  440 
900  495 
1000  550 
1200  660 
1400  770 
1600  880 
1800  990 
2000  1100 
2500  1375 
 3000 1650
3500 1950
4000 2200
4500 2475
5000 2750
5500 3025
6000 3300
6500 3575
7000 3850
7500 4125
8000 4400
8500 4675
9000 4950
9500 5225
10000 5500
15000 8250
 20000  11000
soft20%UP 
R(g):H(g)
100 65
200 130 
300   195
400   260
500   325
600   390
700   455
800   520
900   585
1000   650
1200   780
1400   910
1600   1040
1800   1170
2000   1300
2500   1625
 3000  1950
3500  2275
4000  2600
4500  2925
5000 3250
5500  3575
6000  3900
6500  4225
7000  4550
7500  4875
8000 5200
8500 5525
9000 5850
9500 6175
10000 6500
15000 7500
 20000 13000





 ◆キャスティング(注型)用
エポキシレジン取り扱いについて
 
注型樹脂の最高硬度は?
エポキシには貴重な特性であるクラック防止にもなる粘り強い「靭性」があります。注型樹脂においてこの靭性は非常に割れ難いので、欠かせない特性ですが、靭性を殺す高硬度の注型樹脂は意味がありません。
注型では硬化時の割れ防止にも役立つ靭性を残し硬度は80程度が無難としていますが、大手ECモールのエポキシ販売では、一発大量注入で15㎝厚の造形が可能としながら相反する高硬度高温加熱する自損性能が実際にあるのか?注型物に過度な硬度がなぜ必要なのか?大いに疑問です。
カウンタートップコートや軽歩行用のフロアコーティング等の高硬度ShoaD90は表面への数ミリのコーティングの為、注型とは異なり高熱による熱暴走、収縮、クラック、変色、は発生しませんので高硬度のコーティングが好ましいのは容易に理解でき実現させている意味があります。
対してSinglePourDeepCasthing(シングルポアーディープキャスティング=一発深厚注入造形)用エポキシは高温窯焼きする訳ではないので、注型時にクラック収縮変色のリスクがある高温硬化を避け、ゆっくり時間をかけて低温発熱しています。そのため高硬度は出さずゆっくり固めるため硬化時間が長くなっています。
硬化時間が48時間と長く最高硬度を出すために高温発生させているならそれは現実的ではなく強制加熱しているなら自殺行為、硬度は高温硬化になりがちな真夏や冬に樹脂を温め常温に戻さずミキシングし更に高温で加温した場合などは硬度は高くなりますが、クラックや収縮、変色、濁りのリスクは非常に高くなります。また逆に冬の低温時では硬化反応熱も低く硬度は出にくいので標準の硬度に達するまでにアフターキュア(硬化後加温)するか数日長めに待ちます。
注型の標準硬度80を性能が低いと考えているのはエポキシを詳しく知る事のないビギナーであり、注型を知らないことになります。これが樹脂販売業者であったとすれば、ものつくり復活としてはチャレンジするユーザーには不幸なことです。
大切なことは、その用途に適切な性能であるかと言う事で、何でも数値を高くするのは、どの様な作用でどの様な結果を齎し、どの様な目的を達成しているのかを明確に示すと言う事です。
常温硬化では出ない高硬度を出すには、その樹脂が常温でも高硬度を出せるほどの高温を発生するか高温窯焼きする必要があります。
しかし注型樹脂が高温発熱したり窯焼きにするのは硬化時の過度な収縮やクラック、樹脂焼け変色を発生させる大きなリスクですから、大物注型用の樹脂の取り扱いも性能も真逆となり相反する性能で異なる取り扱いを同時にする事にもなりますので、実際に高硬度ShoaD90を出す15cm厚のepoxyブロック造形が可能となればそれを実演し実証する必要があると思います。当店では、常温で低温発熱により放熱促進同時処理48時間で9㎝+8cmの2回の注入で17㎝厚ブロックは成功しています。
それが下部展示画像のアイスキューブです。比較的大きな厚さと封入物があるため硬度ショアD80程度クラック収縮変色防止の硬度調整で固めていますが、サンダーで切削研磨が楽にできています。注入研磨の動画を編集次第公開します。
注型では硬度85までを上限に考える事が無難です。
大物厚物から小物薄物まで可能とするため特定硬度を設定する考えはありません。そのうえで申し上げますと正確ではありませんが77~87で製作の都度硬度を変えています。時にはソフトでフレキシブルな造形の場合は展示画像の様にゴム製品の様に作る事も出来ています。この場合は極端に低い硬度となっているはずです。
また注型サイズによって収縮クラック変色を防止するリスク管理をしていますので、製作の度に自由に硬度を変える事になるため制限されている硬度は、製作も制限されていると言う事です。
大物厚物は熱の問題で低発熱にする必要があり硬度を出すために高温にすれば割れてしまうため
高硬度を求める場合は大物厚物は作れません。
小物薄物は熱で割れるリスクは低いため硬化反応熱を高温にして硬度を引き上げる理屈はありますが、リスク回避として一発注造形に高硬度は不可能と考えた方が良いので、大型注型深厚造形を可能うとする最高硬度の樹脂と、眉唾の性能記載だけではなくそれを実証する必要があります。
WoodResinは硬度を調整できるリスクの少ない多様な製作を実現する唯一の樹脂です。
自由に硬度を変える事になるため硬度が決まっていると製作も狭く制限されていると言う事です。
高硬度での大物厚物注型は熱の問題で低発熱にする必要があり、硬度を出すためには高温にする必要があり、高温が続くと割れてしまうため高硬度を求める場合は大物厚物は作れません。
小物薄物は熱で割れるリスクは低いため硬化反応熱を高温にして硬度を引き上げる理屈はありますが、リスク回避として樹脂注型に高硬度は不可能と考えた方が良いので、大型注型深厚造形を可能うとする最高硬度の樹脂とは、眉唾の性能記載だけではなくそれを実証する必要があります。
WoodResinは硬度を調整できるリスクの少ない多様な製作を実現する唯一の樹脂です。

6cm厚の注型に何回積層していますか?
小分けする必要がある構造、デザインであれば、意図的な小分け積層は当然ありますが、小分けが2回で済むが
樹脂の性能上安全値で1.5cmを4回に分ける必要があるとなれば、3回の積層作業と硬化待ちの時間は3倍のロスタイムとなります。
また小分け作業の回数が多ければ副資材の消費も作業回数分増えます。
特に冬の低温時の複数積層は完成までに1ヶ月掛かる事もあります。
月に1台生産するか2台、3台生産するかの差は大きいですよね。

注型用エポキシには小物アクセサリー用と大物注型用がある。
注型用ですのでそれぞれ低粘性でもありますが、逆にそれぞれ相反する性能も含まれているので要注意です。
SinglePour(一発注入)で2~3cmがMAXとされているエポキシの大半はリバーテーブル用ではなく
小物アクセサリー用の硬化反応熱が高く、硬化物の硬度が高い樹脂です。
高硬度のエポキシに多いのがカウンターテーブルトップ用の硬度D90の樹脂は早く硬化させる必要があり
コーティング用の為、薄塗りで硬化発熱は高くならないので速硬化性があり、注型には代用できません。
硬化時にクラック(亀裂)が発生するのは、高い発熱と高い硬度が原因なので注型用のエポキシで小物制作時以外の厚さ2~3㎝または面積が広い場合、硬化発熱の高温化で急激な硬化が始まり過度な収縮も発生する事で特に高硬度の硬質樹脂は収縮に耐えられず硬化時に割れてしまうリスクが非常に高くなりますので、樹脂の温めはやって良い小物注型や温めてはいけない大物注型(※一発大量注入とかSingleDeepPour可能で15cm厚可能とする場合、低発熱であり研磨可能な程度に極力硬度を下げた樹脂でなければ5cm厚も出来ません。更に温めたりすれば更に条件を閣下させる事になりますので、失敗の確率はほぼ100%に限りなく近くないます。)

ミキシングは泡立てちゃダメ?
基本が立っても確り隅々まで確り攪拌します。
主剤の成分と硬化剤の成分の配合比でしっかり結合させる必要があり、結合率が高いほど、硬貨不良のリスクをなくし、しっかりと硬化反応が始まり、更に硬化も早くなります。冬は樹脂温度を23℃を目安にしっかり混合攪拌すると硬化が早くなります。単純に温めれば良いと言う事ではありません。 良く泡を立てない様に静かにミキシングをすると言う解説やコメントが多く見られますが、これも小物アクセサリー注型でコップに入れてハンドミキシングする様なごく少量の場合には、小さい(極少量)であることと小物アクセサリー用の樹脂は超低粘性の樹脂が多く殆ど泡が立たない泡切れの良いさらさらした樹脂が多く真空脱泡機を使用するほどの大きさでもなくそこまでコストをかける事も出来ない。更に注型用では比較的硬化が早くDEEP POUR(深厚注入)出来ない樹脂なので、ミキシング後の自然脱泡させる為の放置時間を取る事が出来ない短い可使時間の場合が多い小規模利用なのでミキシングの際は、脱泡機を必要とせず可使時間を利用することもなく直ぐに注入しがちで、その様な小物注型用の樹脂の取り扱い方法をそのままレジン(リバー)テーブルの方法として情報発信しているので冬でも薄型でも割れてしまうのはそれらの思い込みが原因でもあります。失敗のリスクを最小限にするプロは小物でも封入物の泡切れが悪い場合は、注入後に小型脱泡用真空デシケータ
(※左リンク画像)で型ごと容器に入れて脱泡します。小物アクセサリー系で気泡が残ってしまうのは、対処法を省いている事が原因です。

■エポキシを温めるのはNG!?
基本は温めません。常温を保つと言う言い方がふさわしいと思います。
また温める場合でも、温める目的が硬化促進ではなく正常な攪拌(ミキシング)による正常な樹脂と硬化剤の結合促進であるべきです。以前には70~80度に温めると拡散している知識の乏し販売業者がいましたが、その様な高温の温めは熱暴走の原因となると解説した後30~40℃で温めると修正していますが。可能とNGな樹脂とNGな製作、NGな季節があります。
詳細は上記の[注型用エポキシには・・・がある。]と下記の[エポキシを温め・・・対処法]をご参考にして下さい。


※その他のFAQやあるある情報、副資材情報、トラブルシューティング等は別ページや取扱説明書でご案内いたします。
エポキシを温めて注入する対処法
2~3cm厚でも熱が高いと割れるリスクが高い


エポキシは冬の低温時は樹脂を30~70℃に温めてからミキシングし注入すると誤解しているユーザーさんが多くいますが、温めて良いエポキシとダメなエポキシがある事を知っていない様です。小物アクセサリーや一度の流し込みが3㎝厚以下の場合など加熱温度に影響されない薄物注入と熱がこもって熱暴走を発生させひび割れや過度の収縮、気泡の発生、樹脂の変色など致命的なトラブルを引き起こす樹脂の温めはリバーテーブルレジンテーブルの制作ではご法度、DEEP POURでの樹脂の温めは、あくまでも低温で樹脂粘性が高くなった時に健全なミキシングが出来ないため30℃程度のぬるま湯での湯煎や専用ヒーターで温度管理しながら樹脂温が25℃になるように温め粘性を下げてから硬化剤を入れてしっかり攪拌をするための加温にすぎず大物注型(深厚注入)で樹脂温度を高いまま硬化スタートさせると硬化反応熱の温度が上昇してしまい画像の様に割れてしまうリスクが大きくなりますが、小物用エポキシの流用でリバーテーブルを作ると誤解が多い。アイスキューブ(大物)製作は低温硬化です。室温も下げますが、WoodResinは非常に優れた低発熱特性ですので画像の様に割れずに固まります。




新型WOODRESIN2
DEEP single POUR casting
・その他性能試作と雑貨
これら全ての画像は作品ではありません!
樹脂屋として樹脂の品質実用を試験しています。
試験後は、硬化サンプル使用以外に自然環境負担を抑える「3R」等n試験ピースですのでその使い道や目的は様々に広がります。

水面モザイク造形:Water surface mosaicsize:480mm(D)×520mm(w)×50mm(H=t)


アイスキューブ造形:ice cube modeling
■造形サイズ250mm(W)×250mm(D)×170mm(H=t:90mm+80mm)


新型もwater simulation resin systemと世界のユーザーから言われている水の様な無色透明水面やしずくの表現は受け継いでいます。
  ■造形サイズ250mm(W)×250mm(D)×170mm(H=t:90mm+80mm)
 


陽炎モザイク造形:Haze mosaic modelingsize:390mm(D)×450mm(W)×60mm(H=T)


アートパンチボール造形:Artistic punch ball modeling:size:390mm(L)×450mm(w)×60mm(H=T)

※厚生労働省:ビスフェノールAについてのQ&Al
日本でも、ポリフェノールA(エポキシ)で食器・容器類哺乳瓶を
含むを作っていました。国内法での規制はないものの製造の自主
規制で使用を控える事で商品の安全性をアピールするために
ベビー用品で見かける「BPAフリー」を表示する様になっていますが
一部では内面塗装としても使用されております。
日本には関わりなく禁止でもなくBPAは安全であるとする
アメリカのFDAをユーザーに提示しても意味はありません。
アメリカFDAはBPAを安全としており、日本では試験を行い
検討している状態ですが、なぜ他国の基準FDAで日本での
信用を得るのか?WOODRESINフランス(本製品開発国)は
厳しく禁止としています。 そんな厳しいフランスで生れ成長した
エポキシが
WOODRESINです。







 


■特殊機能硬度調整可能なエポキシはこれだけ!製作幅が広がり製品精度を高めます。


◆サンディング、ポリシング仕上げ
◆ サンディング、コーティング仕上げ










 

HGプレミアムエポキシ ウッドレジン2のご注文




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