FRP-ZONEエタノール
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★殺菌消毒専用エチルアルコール=エタノールの商品一覧

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★殺菌消毒専用エチルアルコール=エタノール


新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)
消毒エタノール高濃度が99.5%?これ消毒用として正しい濃度?
高濃度は殺菌力が強い?
高濃度アルコールを使用する場合、アルコール液が手に満遍なく行きわたる前にアルコールが揮発蒸発してしまう為、高濃度アルコールは殺菌が間に合わない。
 ★殺菌・抗ウイルス効果に及ぼすエタノール濃度について:複数の文献から参考にしています。
■至適濃度範囲:最も効果を発揮する適正濃度とは?
■日本薬局方では 76.9~ 81.4 v/v%
■米国薬局方では 68.5 ~ 71.5 v/v %
■WHOでは 60~80 v/v%

とされていますので、
殺菌消毒用エタノールとして効果を発揮する最適濃度は50〜80%の間が適当であるとされています。又、濃度10〜20%では10分間以上作用させないと効力はなく、60〜90%の間では最初の数秒間で強力に殺菌する。しかし高濃度のままでの仕様の場合、高濃度エタノール99.5%~99.8等の90%以上の高濃度では作用が弱くなる結果が報告されているとの事です。
クリーンゾーン2020(clean&refresh75)の濃度約60~70%は特に乾燥の季節にはアルコールの揮発を抑え乳酸ナトリュームの配合により肌水分の揮発を抑え肌荒れの防止にもなり、単なる工業用エタノール(ブチルアルコール配合)の希釈ではない安全な至適濃度と称する事が出来ます。また乳酸ナトリウム配合により保湿と滑らかさを加え、精製水による希釈により雑菌による劣化を極力防ぐ事で揮発蒸発などによる乾燥、肌荒れを抑え高濃度の様に脂質を溶解し瞬間的に揮発蒸発することなく使用出来る。