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[1051]注型封入用クリア樹脂国内有名ブランド/2液型/20kg

[1051]注型封入用クリア樹脂国内有名ブランド/2液型/20kg

[1051]注型封入用クリア樹脂国内有名ブランド/2液型/20kg●[商品名:注型封入用クリアポリエステル樹脂2035/2液型/20kg]■送料無料:メーカー直送品■お支払い方法:メーカー直送品のみ購入の場合は代引き不可。

価格 ¥ 20,600 (税抜)
送料 注文直前明細画面で確認
大分類 ■FRP&注型樹脂各種(ポリエステル・エポキシ:一般・UV・透明・耐熱・耐薬品・軟質・型用)
小分類 ■クリア樹脂-注型用(一般ポリエステル〜超透明性硬度調整型エポキシ)
大分類 ■FRP&注型樹脂各種(ポリエステル・エポキシ:一般・UV・透明・耐熱・耐薬品・軟質・型用)
小分類 ■クリア樹脂-注型用(一般ポリエステル〜超透明性硬度調整型エポキシ)
小分類 ■ポリエステル樹脂クリア注型封入用
記号 frp_1051

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商品の説明

[1051]注型封入用クリア樹脂国内有名ブランド/2液型/20kg

●[商品名:注型封入用クリアポリエステル樹脂2035/2液型/20kg]




■送料無料:メーカー直送品
■お支払い方法:メーカー直送品のみ購入の場合は代引き不可。
 ※メーカー直送品のみの場合は、お振込みが必要です。)


●クリア樹脂-注型用は、注型・封入用の高透明な樹脂です。

■透明性が高く注型・封入用として広くユーザーに愛用されています。
■3液型を指定される場合は、リゴラック2004をご購入願います。その際は、別売りの硬化促進剤6%オクテン酸コバルトが、0.5%(重量比)必要です。
■硬化剤添加の前に、必ず先に混合(充分に攪拌)する必要があります。
■樹脂の硬化には、樹脂硬化剤MEKPOが中〜大物(目安100mm×100mm以上)なら0.3〜0.6%、小物なら0.7〜1%を(重量比)が必要です。

●蛍光着色発光でインテリアなど間接照明などアイディアで楽しみましょう♪
【注型作品:封入蛍光着色発光】

●スケルトンカラーに着色が出来てアイディアも増えます。
【透明着色剤スケルトンカラー】
●使用方法は、樹脂硬化剤MEKPOを樹脂樹脂重量に対して、が中〜大物(目安100mm×100mm以上)なら0.3〜0.6%、小物なら0.7〜1%(重量比)を添加してよく混ぜてから、型に流し込みます。
※樹脂に気泡が出ない様に、ゆっくり注いで下さい。
※硬化発熱の温度が高温にならない様に、樹脂や作業環境の温度は
常温以下での作業をおすすめします。
硬化剤の入れ方配合量温度などで変色したり割れたりします。
※写真の2000ccの大きさで封入の場合2回に分けてクリア樹脂を注入しています。
※硬化を調整すれば、大きな作品でも作れます。

■硬化剤について
●樹脂、ゲルコート、トップコートなどポリエステル系には、「別売りの硬化剤」が必要です。
添加量は、標準で樹脂重量比の1%(高温時や塗り込みに時間が掛かる場合は0.6〜1%)、
低温時(高速で塗り込みが可能で急ぐ場合は1〜2%)を添加しよく混ぜます。
※硬化剤は2種類あります。硬化剤硬化剤遅硬化タイプになります。
遅硬化タイプは、急速な硬化を防ぎ、注型などのクラックを防止したり
高温時作業途中の樹脂の硬化を遅くするなど、標準タイプと使い分けて
作業効率を高め、樹脂のロスを軽減させます。

■硬化促進剤8%オクテン酸コバルト(旧6%ナフテン酸コバルト)
●ポリエステル系の樹脂、ゲルコート、トップコートなどには、「2液型と3液型」があります。
通常何も書かれていない場合は、樹脂に予めこの硬化促進剤のコバルトが添加されています。この状態は、後は硬化剤を添加すれば樹脂が語末状態であり、樹脂と硬化剤の2液で硬化する状態になっているのが2液型です。これに対して、3液型とは、この硬化促進剤のコバルトが予め添加されていない状態で、樹脂と促進剤コバルトと硬化剤の3液で硬化する状態を3液型と言います。促進剤と硬化剤の添加の順番は危険を伴う為必ず以下の順番を厳守します。

樹脂に先に添加するのは、促進剤です。
促進剤8%オクテン酸コバルトを高温時(真夏)0.3%〜低温時(真冬)1.5%を先に添加し充分に撹拌します。
次に、促進剤が充分に撹拌された樹脂に硬化剤を添加しますが、硬化剤は作業する直前に添加します。添加と同時に硬化反応が始まります。
可使時間は8〜15分程度、脱型可能な効果は、40〜60分冬は翌日まで放置するのが賢明。
硬化剤の添加量は、標準で樹脂重量比の1%(高温時や塗り込みに時間が掛かる場合は0.6〜1%)、低温時(高速で塗り込みが可能で急ぐ場合は1〜2%)を添加しよく混ぜます。
タルク製のポリパテなどは、2〜4%添加すると硬化反応が良くなります。

硬化剤は2種類あります。硬化剤硬化剤遅硬化タイプになります。
遅硬化タイプは、急速な硬化を防ぎ、注型などのクラックを防止したり
高温時作業途中の樹脂の硬化を遅くするなど、標準タイプと使い分けて
作業効率を高め、樹脂のロスを軽減させます。

■パラフィン溶液
●インパラ樹脂にはあらかじめこのパラフィンが樹脂に添加されていますので、硬化後はカラット仕上がり表面はツルツルに弾きます。
●ノンパラ樹脂は、パラフィンが入っていないので弾く事なく、下地や次積層に良く密着します。
ノンパラ樹脂はパラ品が入っていない分、保存期間もインパラ樹脂より長くなります。
そんなノンパラ樹脂に、このパラフィンを樹脂重量比で、高温時4〜5%、低温時2〜3%を添加すれば、インパラ樹脂となり、表面乾燥仕上げ用として使用する事が出来ます。
●パラフィン溶液はこちらへ


■硬化剤添加の使用方法
■各種添加剤の使い方を写真で解説していますので、こちらもご参考にされて下さい。

■硬化剤添加の使用方法



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