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[1597]フロアコーティング用クリアエポキシ2液100kgセット

[1597]フロアコーティング用クリアエポキシ2液100kgセット

価格 ¥ 257,500 (税抜)
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記号 1597

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商品の説明

[1597]フロアコーティング用クリアエポキシ2液100kgセット


■コンクリートフロアーにフロアコーティング用のクリアエポキシで
特殊プリントクロスをクリアーで固め(浸透&Coating)させ
SDトリックアートや、大理石調、木目調に仕上げる事が出来ます。
また、パールパウダーピグメントを使ってエポキシを着色し
好みの柄を描く事も出来ます。
今までなかったフロアー塗装、コーティングの装飾!
壁や天井のクロス貼りは当たり前!
最新トレンドは
フロアコート専用エポキシを使った別世界の空間作りです!



※下記の目安は下地が平滑な場合になりますので、不陸(凹凸面が多い)が大きい場合や
勾配で霜に流されてしまう場合はこれよりも多く必要になります。

■塗布面積目安1回塗で:20kg(主剤45kg+硬化剤15kg)=40~50㎡
◎下塗り、中塗り、仕上げで3回塗が目安となり、下地に不陸がある場合は
下塗りで多く消費する場合があります。
■配合比:主剤3:硬化剤1
■可使時間:25℃=40分前後
■硬化時間:25℃=10時間前後
■耐熱温度:80℃
■硬度shoreD:86※更に高硬度ShoreD90以上にして傷つき難くしたり、
自動的に刷毛ムラをなくし表面平滑性で鏡面に仕上がり、
かつUV特性で耐黄変を強化したい場合など最終コーティングでは
下の速硬化93Dフロアエポキシアート&クリアコート2液でコーティングして下さい。



■作業手順

①コンクリート面を平らに綺麗に
②湿気がある場合は充分に乾燥
ペンキ塗装程度なら完全乾燥していなくても塗膜にピンホール(ペン先のような小さな穴)が
無数に空いている事が多いので、下地の湿気がそのピンホールから抜け塗膜がはがれる事は殆どありませんが、
樹脂での完全密閉コーティングでは、ピンホールは発生せず、完全に全面コーティングしてしまいますので
高い防水性がありますが、その反面、下地の湿気が外に出られず、気温が上がると内部の湿気が上昇し、
塗膜の密着の弱い部分から剥がしてしまいますので、樹脂をコンクリート床面に塗る場合は、下地の充分な乾燥と
充分なプライマー塗布は欠かせません。
これを勘違いしている場合が多いので、一般ユーザーのみならず現場経験の少ない職人さんでも分からない現象です。
例えば、「あのコーティング(塗膜の薄いペンキ塗り程度)では、下地の乾燥に時間は掛けなくても剥がれる事はないが、
このコーティング(樹脂による積層)では剥がれてしまった!これは剥がれた樹脂の性能が悪い!」と認識する事が大半ですが、
原因は全く異なり、上記説明の通り、塗料と塗り方に原因があるのです。

③エポキシフロアコート専用プライマーで下塗り
  ※上塗りの色合いに合わせて近似色で着色し、上塗りの透けが出ずに
  深みのある確りとした柄を表現するためのバックアップとしてプライマーを着色s手から塗装する。
  コンクリートの色合いが上塗りのカラーに近い場合は着色する必要はない。  
  プリントクロスを貼る場合は、着色する必要はなく、プライマーの粘着性を利用してクロスを貼り
  プライマーが乾燥してクロスが固定されたらその上から本樹脂をクリアコートする。

④本品フロアエポキシを着色せずにクリア層として塗る。
※更に高硬度ShoreD90以上にして傷つき難くしたり、
自動的に刷毛ムラをなくし表面平滑性で鏡面に仕上がり、
かつUV特性で耐黄変を強化したい場合など最終コーティングでは
下の速硬化93Dフロアエポキシアート&クリアコート2液でコーティングして下さい。




フロアエポキシ(コンクリート下地)用プライマー2液セット

コンクリート面にフロア用エポキシを塗付する前の防塵&密着性を施す必要があります。
このプライマーは専用のトナーコンクでバックアップの為の着色が可能です。


着色カラーコンクリキッド(エポキシプライマー&全てのエポキシレジン専用濃縮着色液)

混合量目安:プライマー主剤硬化剤混合重量に対して
3~5%を目安にお好みの濃度で着色して下さい。
※ご注意:入れ過ぎは必要以上に入れず、必要最小限の着色をして節約して下さい。
その他、アクリル、エポキシ、ポリエステル、ウレタン、ラッカー、フタル酸、塩ビ

■プライマー色

プライマーの容器内での見た目は淡いベージュ系(グレー)となっていますが
プライマーが飴色透明で1:1での混合で色は薄まり、実際の塗布ではほぼ色は出ません。
その為専用のトナーコンクでプライマーに着色する事が出来ます。
先頭トナーは低粘度でプライマーに染まり易く綺麗に着色できます。


■本樹脂へパールパウダーピグメントを使用し着色樹脂ネタを作って
画像の様にプライマー塗布後の表面に

































■海外の施工例